世界の夜遊び

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FKKアルテミスでの体験

      2015/07/26

今回は、ドイツ、ベルリンのFKKです。

ここは僕がFKK初体験をした場所!

うーん、やっぱり呼んでてもあの衝撃的な
記憶が鮮明に蘇るなー!!!

ではどうぞ!

2014年10月初旬  in  ベルリン、ドイツ

by セロウノ

 

 

お店はSバーンのWestkreuz最寄り駅から
歩いて5分くらいのところにありました。

受付で入場料の80ユーロを支払うと
バスローブとサンダルをもらって更衣室で着替えます。

貴重品用ロッカーに財布を入れていざ出陣です。

メインホールを入るとバーカウンターがまず目に入ります。

カウンターの椅子には10人くらいの真っ裸の女の子がいて、
一斉にこちらに視線を投げかけてきます。

金髪、ブルネットなど様々でしたが、金髪の子が多かったです。

女の子のレベルはかなり高いです。
雑誌のモデルでもおかしくないような信じられないくらい
かわいい女子も複数いました。

ホールの壁際にはソファがたくさん配置されており、
ここにも女の子達が座っていました。

かなりの数の女子は喫煙しており、
ホールはすごいタバコ臭です。

カウンターでコーラを注文し、
喉を潤してからとりあえず施設をチェックしました。

ホールの奥には大きなスクリーンに洋物ポルノが
投影されているミニ劇場がありましたが、
誰もいませんでした。

地下はプール、サウナ、ジム、トルコ人の
おじさんによるトルコマッサージ、
バーカウンターがありました。

施設を一通り見て回った頃、
一人の女の子に目が止まりました。

身長155センチくらいの小柄ですが肉感的な身体で
プリプリしたケツが堪らなくそそります。

迷わず声をかけ即断即決です。

ヤリ部屋はメインホールの一つ上の階にあり、
螺旋階段を女の子と手をつないで導かれ
ドキドキしながら登って行きます。

空いてる部屋に入り、
バスローブを脱ぎベッドに横たわると
早速女の子からの尺八サービスが始まりました。

かなりのテクです。

5分くらい彼女の尺八を堪能したあたりで
分厚いゴムを装着して挿入です。

どうしてヨーロッパのゴムはあんなに
分厚いのでしょうか?日本のサガミ、オカモト製品を
海外で売ったら売れると思うのですが。

日本のゴムを持参して使うのもありかもしれません。

まずは騎乗位でがんばってもらいましたが
動きが大したことがなかったので攻守交代して、
正常位でガンガン攻めまくりました。

正常位を楽しんだあとはドギースタイルになり、
後ろからも攻めまくりです。

プリップリのケツを両手で挟んだり、
揉んだり軽く叩きながら責めまくるのは最高です、
しかも白人の美女を。

残念ながら舌を絡めたディープキスはNGだったので、
後ろから攻めながらのディープキスをすることは叶いませんでした。

興奮もMAXに達し、ドギースタイルのままフィニッシュしました。

ゴムを外してもらい、部屋に備え付けの巨大な
キッチンペーパーのようなものでポコチンを拭き拭きしてもらいました。

彼女はルーマニア出身の23歳、
アルテミスには8ヶ月ほどいるとのこと。

名前も聞いたのですが忘れてしまいました。
(外国人の女子の名前はきいてもすぐに忘れてしまいます。。。)

螺旋階段を再び降りて、貴重品用ロッカーから
60ユーロを取り出して彼女に手渡してセッション終了です。

60ユーロ(8千円ちょっと)で金髪美女と一発やれるFKK、
最高です。

また機会があれば是非挑戦したいです。

【遊んだお店の名前】
FKK アルテミス

【使った金額】
入場料80ユーロ、女の子60ユーロ

【総合評価】
★★★★★

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