世界の夜遊び

〜世界21カ国の風俗に1971万円を使って集めた情報をお伝えします〜

ウラジオストクで金髪美女

      2015/07/26

どもども、エロ大王です!

今回は、頻繁に体験記を投稿してくれる
Womanizingさんからの投稿です!

しかも国はロシア!!

ロシアと言っても、日本から最短一時間半で
行けてしまうロシアの街です。

金髪好きにはたまらない情報ですよ!

ではどうぞ〜

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2013年7月10日 in  

ウラジオストク、ロシア

 初めて、ロシアのウラジオストクへ行きました。

経済は伸びているというものの、
社会インフラ(道路、下水道、電気など)整備が不十分で、
ホテルは値段の割には、日本の安ビジネスホテル並み、
風呂の水は濁り、エアコンはなし、快適というには程遠い状態です。

それでも、女性はやっぱり金髪のスタイル抜群と
一発と期待をふくらませて到着。

夜も店があいているのかどうかがわかりづらく、
何処に行って良いかわからない。

ガイドがいないと一人で探すのはちょっと無理でした。

仕方なくホテルへ戻ると、電話の下に1枚のビラが….

ロシア語なので何が書いてあるのかわからない。

ただ、なんとなく長年の直感というか、そのビラはもしかするとと思い、
コール してみると、最初はロシア語しか話せない女性が応対。

とりあえず、こちらも、
マッサージガール?とかハウマッチ?などと
それらしい英語を打ち込んでみる。

すると、何かロシア語で言ったかと思うと、
電話を切られる。

まあ、是非に及ばずで諦めていると、数分後に電話のコール。

出てみると、今度は英語で
” Hello!、Are you looking for a girl?”と来た

もちろん、” Yes”と答えると、

” OK、Do you like beautiful girl?”と言っている。

そんなもん、当然、好きに決まっている。

そこで、

“Yes, I like beautiful and bronde hair girls.”

とリクエストすると、

” I see、just a moment、about 15 miniutes、OK?”
と聞いてきたので、” How much is it?”で” 3000 RUB(ルーブル)”  
と言っているよう、

まあ、日本円で10,000 円なので、ダメもとでお願いする。

すると、20分後、こんこんとドアをノックする音、
いよいよ来たかと思いドアを開ける、

すると、4人の金髪ギャルが…、

どの金髪娘も甲乙つけがたい、4人とも、
自分を選んで欲しいのか笑顔で合図する。

その中でも、ブルーのピッタリしたキャミワンピの
スタイル抜群のボディコンギャルが、
少し恥ずかしそうに微笑む。

その瞬間、その娘に決定、3000RUBを渡すと、
交通費でさらに1000RUBを請求して来る。

しかし、ここでもめるのも時間の無駄と思い、
仕方なくもう1000RUBを渡すと、
彼女が嬉しそうに部屋へ入って来て、
残りの3人のギャルとアテンドの男は去っていった。

さて、二人きりになり、会話をしようとしても、
ロシア語がわからないので成り立たないが、
そこは ボディーランゲージと表情でコミュニケーション。

終始、にこやかにマッサージ開始。

だんだん、彼女の手がきわどいところを触ってくる。

その内に完全勃起し、彼女はそのままフェラを開始。

こっちも彼女のボディコンを脱がし、臨戦体制。
 
彼女のボディコンの肩紐をはずし、下は、
ピンクのスキャンティをはぎ取る。

とにかくすごく恥ずかしそうにするので、
こちらも興奮する。

スキャンティを片方の足からはずし、
足首にからませた状態で、彼女を下にする。

彼女も興奮して、俺のギンギンに勃起した
〇〇〇に股間を押し付けてくる。

彼女はパイパンだが、うっすらと割れ目が光り出している。

そして、俺の〇〇〇は彼女の割れ目に何度かこすれ、
そして、あっという間のタイミングで
中に突き刺すような形で合体。

え、生でいいのと思ったが、
この娘に限っては大丈夫だと根拠のない確信と、
おさえきれない♂の疼きが理性を麻痺させる
それにしても気持ちがいい。

スタイル抜群の金髪娘のパイパン〇〇〇に
自分の♂♂♂を突き刺し、グラインドさせる。

そして、彼女に形のよい乳房をもみしだきながら、
乳首をつまんでみると、よがっていい声を出してくる。

彼女も感じているのか、恥じらうように体で反応すると、
腰を動かしてくる。

気持ちよいのだろう。

すると、こっちもクライマックスを迎え、
中出しでフィニッシュする
 

終始にこやかな彼女は、大学生だった。

こちらでは、多くの学生がこのようなアルバイトに励んでいるとか…
 
次は、もう少し情報収集した上で乗り込むこと、
また、今回のツアーで日本語の堪能なロシア人ガイドと
友達になったので、次回は夜の方もお願いすることにして
今回はウラジオストクを後にした。

やはり、金髪ギャルは興奮モノです
 


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